課題生徒作品 保護者さまの声


テーマ「ひもでアート」


● 毎回異なったテーマで楽しく制作しています。

 

●子どもの絵は素直で元気で楽しいです。

「私の9才の頃より上手です。将来楽しみです。」

「子どもの絵を見ていつも思う事があって、(この力強い線はいいなぁ)(よく見て描けてるなぁ)(こんな考え方面白いなぁ)(こんな色の配色面白いなぁ)(この色は不思議な色だなぁ)(この物の形は面白いなどうして思いついたのかなぁ)など、たくさんの面白い良い部分を伸ばせていけたらいいですね。」

 

いろは美術倶楽部は、絵画教室であり掲載している絵は授業制作で子どもの制作作品です。

「講師による指導は、児童、生徒の資質や能力を育成することを目指すものなので、暗黙の了解があると考えることもできますが、講師が児童、生徒の作品を、当然に加工したり利用したりできるというものではありません。」


中学クラス

●中学クラス作品

●高校美術科合格(専願、併願、合格者)


保護者さまの声

●道具の使い方がうまくなりました。

●催しで出展した絵が展示されました。「MOA美術館西宮児童作品展」

●色使いの幅が広がり、絵を描くたのしみが増えました。

●いつもちがう視点から絵を描いてみたいと考えてるようです。

●絵や工作をすることが苦手だったがたのしかったと帰ってきます。

●家で空いた時間になるといつも絵を描いたり工作をするのが自然な遊びになっています。

●(展覧会のようすの写真)を見せていただきます。

●毎回の授業がたのしみです。

●最近は、魚に興味があって本物の魚を図鑑などでしらべて絵を描いています。

●学校の図工の先生の時間でもすっと絵を描く作業にとりかかれるようになりました。

●いつもたのしいようです。

●引越しをする事になりましたがまた絵を習わせたいと思います。

 

などのうれしいお声をいただいております。

いつも元気をいただいておりありがとうございます。